PQQ配合のエピステームならミトコンドリアが活性化できる?

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加齢によるお肌の衰えに立ち向かうには、

保湿、紫外線対策など大切なことはたくさんありますが、

そもそも、細胞そのものに働きかけて若返れたら効率が良いですよね。

 

確か習ったのは、高校の生物だと思いますが…

改めて調べてみると、

人間が活動するエネルギーを作り出している、

細胞のひとつひとつにある細胞内小器官 =「ミトコンドリア」です。

 

活性酸素から、ミトコンドリアを守り、

細胞が若い状態に維持されるようにサポートすることができる

PQQという成分があるんです。

 

『ピロロキノリンキノン』という覚えにくくて、

ちょっとかわいい名前の栄養素です。

 

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ビーグレンに配合されているシワに効くアルジルリンとはどんな成分?

ビーグレンフェイスマッサージクリーム
ビーグレン公式サイトより )

 

おでこのシワに代表されるとれにくい「表情ジワ」。

一番効果があるのは、もちろんボトックスかなーと思いつつ、

お金もかかるし、やっぱり抵抗がある人も多いのではないでしょうか。

 

そんな中で、注目の成分「アルジルリン」

 

オリジナルのボトックス(ボツリヌスA毒素)の医学的使用が許可されていなかった

スペインで開発された代替成分。

アルジルリン化粧品といえば、まず代表的なのはビーグレンですね。

 

なぜアルジルリンは、シワに効くのでしょうか?

 

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日本人にはやっぱり敏感肌用のストリベクチンのほうが良いでしょうか

 

ストリベクチン敏感肌用
( 写真は 2 oz.= 60ml  小さい方のサイズです )

 

海外コスメってすごく効きそうなんだけど、

日本人には強すぎないかしら? って

ちょっと心配になります。

 

全米No.1シワとりクリーム「塗るボトックス」と言われている

ストリベクチン-SDのラインナップには、

「敏感肌用」があります。

 

でも、あったらあったで、ノーマル処方の方が効くんじゃないかと思ったり、

悩みますよね。

 

そこで、「ノーマル」と「敏感肌用」の違いをまとめてみました。

 

 

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肌の「糖化」改善のためにおさえておきたい3つのポイントとは?

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肌老化の主な原因として上げられるのは、

「紫外線」「酸化」「乾燥」ですが、

 

最近は、肌のサビ=「酸化」と並んで、

肌のコゲ=「糖化」という言葉もよく耳にするようになりました。

 

肌のたるみ、くすみにつながる、

まだまだ知られていないお肌の「糖化」について、

おさえておきたい3つのポイントをまとめてみました。

 

 

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